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「やらされるISO」から利益を生む「つかえるISO」へ。

15年以上の審査経験とIT実務の知見で、増改築を繰り返した「ツギハギ書類」を一掃。審査に通るギリギリの極薄マニュアル構築と、紙とハンコをなくすスモールスタートDXを伴走支援します。

三つの強み

極薄マニュアル

審査現場を知り尽くした審査員目線で、現場の運用負荷を極限まで削ぎ落とした「必要最小限の極薄マニュアル」を構築します。

DX・ペーパーレス

ITのプロとして、管理帳票のクラウド化や電子承認フローを構築。業務スピード向上とデータの整合性を同時に実現します。

審査対策

形式主義を排し、本質的な適合性を現場に定着。事前準備を万全に整え、年次審査を普段通りの業務でパスできる体制を構築します。

このようなお悩みはありませんか?

CASE 01

マニュアルが形骸化している

入札要件やサプライチェーン参入のために認証が急務な場合でも、形骸化した書類の山を作る必要はありません。貴社の現行業務フローを活かし、最短6〜10ヶ月で実質的な経営基盤となるスリムな認証取得を実現します。

CASE 02

2026年大改定への不安

審査の前だけ書類を整える「やらされるISO」に疲弊していませんか?使われない規定や二重記録を一掃し、年次審査が普段通りの仕事でパスできる状態へ仕組みを再構築します。

CASE 03

紙とハンコの二重管理

ISO 9001とISO 14001の改定時期が重なる今こそ、別々に運用していたマニュアルや審査を1本化(IMS化)する好機です。維持工数と審査費用を大幅に削減します。

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